お父さんやお母さんへのバースデーギフトは何贈った?女性や男性上司へには何がオススメ?などアンケートの回答内容をご紹介いたします。
2013/03/15 (Fri)
私は大学を卒業してすぐに人事業務のアウトソーシングやコンサルティングを行なっている会社に就職しました。
入社後は委託元会社の給与計算業務や人事制度の作成、労務コンサルや採用代行など人事の仕事を幅広く経験することができました。
私自身、人事はとてもダイナミックな仕事ができるという点でとても魅力を感じていました。
多くの社員に関わる人事制度を作成できたり、数億円もの人件費を扱ったり、経営に近い立場で仕事ができたりします。
私が転職をしようと思ったきっかけは、この人事という仕事の奥深さや企業によって全く違う制度があるなど多様性も溢れており、できるだけ多くの事を経験して人事を極めてみたいと思ったからです。
転職を思い立ってからまずインターネットの転職サイト数社に登録をしました。
エージェントを使う転職活動も存在は知っていましたが、できるだけ自分自身の足で転職先を見つけたいと思い、エージェントには登録しませんでした。
そしてその次に履歴書と職務経歴書を作成し、今までの経験の棚卸と自分自身の転職理由をより明確に書き出しました。
転職理由は人によってそれぞれ違いますので、インターネット等で他の人の転職理由などは参考にせずに、自分自身の言葉で書くように心がけました。
転職先が決まったのは、転職活動を始めてから約3ヶ月後でした。
インターネットの転職サイトから応募し、書類選考があった後に合格の電話があり、人事の方に面接をしてもらえることになりました。その後に人事部門の部長面接があり、最終的には内定をいただけました。
転職活動は自分を振り返る良いチャンスだと思います。
あまり周りの意見に耳を傾け過ぎるのは私はあまり良くないと思います。自分の経験や考えを自分の言葉できっちりと伝えることができれば、良い結果が得られると思います。
入社後は委託元会社の給与計算業務や人事制度の作成、労務コンサルや採用代行など人事の仕事を幅広く経験することができました。
私自身、人事はとてもダイナミックな仕事ができるという点でとても魅力を感じていました。
多くの社員に関わる人事制度を作成できたり、数億円もの人件費を扱ったり、経営に近い立場で仕事ができたりします。
私が転職をしようと思ったきっかけは、この人事という仕事の奥深さや企業によって全く違う制度があるなど多様性も溢れており、できるだけ多くの事を経験して人事を極めてみたいと思ったからです。
転職を思い立ってからまずインターネットの転職サイト数社に登録をしました。
エージェントを使う転職活動も存在は知っていましたが、できるだけ自分自身の足で転職先を見つけたいと思い、エージェントには登録しませんでした。
そしてその次に履歴書と職務経歴書を作成し、今までの経験の棚卸と自分自身の転職理由をより明確に書き出しました。
転職理由は人によってそれぞれ違いますので、インターネット等で他の人の転職理由などは参考にせずに、自分自身の言葉で書くように心がけました。
転職先が決まったのは、転職活動を始めてから約3ヶ月後でした。
インターネットの転職サイトから応募し、書類選考があった後に合格の電話があり、人事の方に面接をしてもらえることになりました。その後に人事部門の部長面接があり、最終的には内定をいただけました。
転職活動は自分を振り返る良いチャンスだと思います。
あまり周りの意見に耳を傾け過ぎるのは私はあまり良くないと思います。自分の経験や考えを自分の言葉できっちりと伝えることができれば、良い結果が得られると思います。
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2012/05/09 (Wed)
海外留学経験もあり、語学堪能な友人が、キャビンアテンダントになりたいと言っていました。
数年して会った時には、キャビンアテンダントを目指すなら、客室乗務員を多数輩出しているエアラインスクールVICなどの専門学校に通い、キャビンアテンダントの試験に合格し、海外の有名航空会社のキャビンアテンダントになっていました。
入社して、まだこれから研修を受けるというお話だったのですが、数週間後には、日本の家を引き払い、長期海外赴任となるそうです。
その後、航空会社のある本拠地に永住するそうです。
その友人は、学生の頃から、少し華やかな雰囲気はありましたが、もう年齢も若くなかったので、キャビンアテンダントに転職できるとは思いもしませんでした。
振り返ると、その友人は、海外留学後、帰国してからも、ずっと通訳の仕事をしたり、語学の勉強をしながら、ファッションセンスも磨き、日々努力をしていたと思います。
キャビンアテンダントといえば、世界の女性の多くが憧れる職業なので、私まで、少し誇らしく思っています。
それから、私が航空機を利用して旅行をする時にも、キャビンアテンダントの方々をなんとなく身近に感じながら旅を楽しませていただいています。
きっと、私達が見ているキャビンアテンダントのお仕事以上に、機内でのサービスには、体力も必要で、大変な労働なのだと思いますが、友人を含め、夢を与える多くの働くキャビンアテンダントの方々を応援したいと思います。
数年して会った時には、キャビンアテンダントを目指すなら、客室乗務員を多数輩出しているエアラインスクールVICなどの専門学校に通い、キャビンアテンダントの試験に合格し、海外の有名航空会社のキャビンアテンダントになっていました。
入社して、まだこれから研修を受けるというお話だったのですが、数週間後には、日本の家を引き払い、長期海外赴任となるそうです。
その後、航空会社のある本拠地に永住するそうです。
その友人は、学生の頃から、少し華やかな雰囲気はありましたが、もう年齢も若くなかったので、キャビンアテンダントに転職できるとは思いもしませんでした。
振り返ると、その友人は、海外留学後、帰国してからも、ずっと通訳の仕事をしたり、語学の勉強をしながら、ファッションセンスも磨き、日々努力をしていたと思います。
キャビンアテンダントといえば、世界の女性の多くが憧れる職業なので、私まで、少し誇らしく思っています。
それから、私が航空機を利用して旅行をする時にも、キャビンアテンダントの方々をなんとなく身近に感じながら旅を楽しませていただいています。
きっと、私達が見ているキャビンアテンダントのお仕事以上に、機内でのサービスには、体力も必要で、大変な労働なのだと思いますが、友人を含め、夢を与える多くの働くキャビンアテンダントの方々を応援したいと思います。
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